各部紹介

夏の大会結果

平成29年度全国高等学校野球選手権大会愛知県大会は、2回戦対名古屋大学附属高校(春日井市民球場)22―2(5回コールド勝)、3回戦対半田東高校(豊田市運動公園)2―1、4回戦対愛工大名電高校(岡崎市民球場)6-13(7回コールド負)という結果でした。

 2回戦を大勝し、3回戦は初回に入れた1点差を守り切り、4回戦の愛工大名電戦は相手投手の1番手、2番手を攻略して5回に6-6に追いつく展開となりました(スコアボード写真)。




 その後6回、7回に得点されましたが、名電を相手に10安打を放つなど、力を出し切りました。4回戦進出(県ベスト32)は23年ぶりのことでした。




                                                          【2017年8月】


春の大会に向けて

市内大会は、ピッチャーと4番の活躍により、勝つことができたと思います。しかし、いつまでもピッチャーと4番に頼っていてはチームが成長していかないので、これからも日々の練習を大切にしていきます。
今は、ウエイトトレーニングや走り込みなど厳しい練習が多いですが、春の大会に向けてチームで励まし合ったりしてチーム全体の向上を目標にし、妥協せずに頑張っていきます。
【2014年1月】
 

 左の画像:夏の甲子園予選の観客席、OB達の白熱した声援 (2010年、岡崎市民球場)
 中央:打線がつながりホームイン、対戦相手のエースを打ち崩す (2010年、岡崎市民球場)
 右:春日井西高校グランドでの授業後の練習風景 (2012年12月)